カテゴリー別アーカイブ: 合法ハーブ

合法ハーブも知識が大切

もちろん合法ハーブに限ったことではないけど、知識って大切だよね。 ハーブに関するいろいろな知識はそれらの効果を楽しむためには、当たり前だけどとても大事なことだし、基本でもある。 まあGTハーブなんてちょっと微妙なものの場合、尚更そうだよね。 にも関わらずそういった情報も知らないで、ただ単に、トべるとか、アガるとか、或いは気持ちいい、と言った感覚だけを目当てにやっていたのではそのうちオーバードーズしてしまうことにもなる。 尚且つその場合の対処方法も知らなかったのでは病院に担ぎ込まれたり、或いはもっと面倒くさいところのご厄介になったりもする。場合によっては取り返しのつかないことにもなりかねない。 そうなれば自分自身にとっては大きなマイナスになるし、またささやかな楽しみとしてハーブをたしなんでいる他の愛好家の人たちにも多大なる迷惑を掛けることにもつながる。 まあGTハーブを楽しむのなら、最低限必要なことを知っておきましょうね。

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合法ハーブ使うときも気持ちが肝心

よく言われているけど、合法ハーブを使用するときには、結局は気持ちの持ちようが大きく影響するんだよね。 この気持ちの持っていきようによって、合法ハーブは数倍を楽しむというか、堪能することもできる。逆に本来の効果を発揮できなくなることもある。 それはいわゆる「セット」と「セッティング」の話だよね。合法ハーブの効果を十分に楽しむには、まずは仕事や家庭などで不安なことが無いかどうかを考える。これがいわゆるセット、つまり心の平安状態だよね。そしてハーブを使うときには予めリラックスできる環境を準備する必要があります。 これが「セッティングを整える」だよね。これらをきちんと整備することができるかによって、効果が大きく左右されます。 僕も始めのころはこの辺のところをあまりよく知らずに、結構がむしゃらに使っていましたね。 まあ当時はハーブを無駄使いしちゃったってことだけど、今はもっともっと上手に楽しめるようになったから、まあ授業料だと思えばいいよね。

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合法ハーブも何事も経験!?

まあ何事も経験って言うから、一度は実際にバッドトリップを体験してみて、自分で自分の合法ハーブの「限界」を知ることも、個人的には悪くないかな、って思っている。 ちょうどお酒の味を覚えたときに、少しずつ試していって自分が飲める量を知る過程に似ていて。実際に酔いつぶれたり二日酔いになったりして初めて自分の適量、限界を知るってやつですね。まあこの合法ハーブでも、そうした経験も必要でしょうけど、それが短いに越したことはないよね。 あまりそれで失敗していると、結局時間もハーブももったいないことになっちゃうからね。 ところで合法ハーブで固まりそうになった場合、それでコントロールできなくなっていわゆるストーン状態になってしまう人がいるよね。で、またそうした状態を「効いてる証拠だ」と理解して、更なる高みや深みに持っていくことのできる人もいる。 これってなかなかの強者だよね。僕の場合はまだまだそのレベルには達していないな。

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合法ハーブのバッドトリップの感覚とは?

バッドトリップになったときの感じっていうのは、言葉で表したらドキドキしたり、寒くなったり、暑くなったり、或いは怖くなったりすると言ったところかな。実際になってみないとわからない、本当に不思議な感覚だよね。 ちなみに僕の回りの合法ハーブ愛好家はそれぞれ別のことを言っているね。 例えばバッドトリップ状態は、それらはほとんどの場合気のせいで、パニック状態になってるから鼓 動が早まってるだけだとか。つまり自分の異常な精神状態に自分でびっくりして、それでドキドキして心臓がバクバクいっているとか。 自分自身がそれを受けて「これは何かヤバイものじゃないのか!?」何て自分で勘ぐってしまって、それで更に不安になったり興奮したりで悪循環に落ちるってことらしい。 まあ考えてみればそうでしょうね。だからこそバッドトリップになったときには、まずは落ち着いて「これで死ぬことはない」って自分で自分に言い聞かせることが大事って言うよね。

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合法ハーブで、バッドトリップ状態になったときのこと

合法ハーブを使用して、バッドトリップ状態になったことは何度かある。まあ大事なのは、これはバッドトリップに限ったことではないけど、自分で自分のことをよく知ることだね。 例えば自分で自分の意識をコントロール出来ると、ハーブの容量は増やせるってこと。 逆に自分の適量も知らないのに、ただただ興味や好奇心だけでハーブの量を増やしていくことは非常に危険なこと。 まあバッドトリップの話に戻るけど、どうして体がそういう状態なるのか、なぜパニックになるのか、 そうした理由やメカニズムが頭でわかってると、それがだんだん回避できるようになるんだよね。 初めてバッドトリップになったとき、始めの印象は「あ、これがバッドトリップってやつだ。そおら、来た来た…」って感じで、結構刻銘に覚えている。でもやっぱりいやなもんだよね。 ある意味アルコールみたいなものかな。酒を飲んでいるうちに自分の適量がわかってくるというか。まあでもバッドトリップにならないに越したことはないよね。

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